年下の大学生と不倫[2]

「悪戯しちゃダメよ」

「少しならいい?」

そう言うと、太股のスカートを掴んで引き寄せました。

「だめぇ」

私は圭太君の手を押さえましたが

「誰も見てないよ、少しだけ」

半ば強引にスカートを腰まで捲られてしまいました。

「見ないで、恥ずかしいわ」

明るい中でノーパンの股間が露になり、陰毛が見えていました。

「あぁぁダメダメ」

圭太君の両手が私の太股を内から左右に開き、恥ずかしい部分を露にされました。

そして私の両足を掴んで持ち上げてM字開脚にしてしまいました。

「こんなこと止めてぇ」私は必死で恥ずかしい部分を両手で隠しました。

すると圭太君の手が私の胸を掴み、揉み始めました。

「だめよぉ。やめてちょうだい」

M字にされた両足を降ろしてスカートを直すと、すぐに胸を揉んでいる圭太君の手を払うとしました。

「パンティを返してあげるからブラジャーを外してよ」

そう言うと私のシャツの裾を捲って中へ両手を入れてきました。

ブラジャーを上にずらされて乳房を揉まれながら

「だめぇぇ離して」観覧車は頂上に達しようとしていました。

「ねぇブラジャーを取ってよ」

そしてカーディガンを脱がされて、シャツを首まで捲られそのまま脱がされてしまいました。

「圭太君、こんなことしちゃいけないわ」

彼は手際よく背中のホックを外してブラジャーを外されました。

そしてスカートを大胆に腰まで捲られて、下半身を露にされ、再び圭太君の指があそこに入ると同時に乳首を吸い出しました。

狭い観覧車の中で私はミニスカート一枚の姿でした。

そして恥ずかしい部分に彼の指が入り、乳首と唇を交互に彼の唇が往復していました。

圭太君の激しいキスが続き下半身のあそこは、指でいじられて私の身体は心の中と逆に反応をしていました。

やがて観覧車が低くなり、目立つように思った私は

「お願い‥もうやめて人に見られるわ」

そう言うと圭太君も、周りを見て捲り上げたスカートを戻してくれました。

私はすぐにシャツを着てカーディガンを羽織りましたが結局、ブラジャーもパンティを着ける暇もありませんでした。

そして観覧車を降りると、私は少し怒った声で

「圭太君ってひどいことするのね‥こんな人だと思わなかったわ」

「ちょっとエキサイトしたけど‥ごめんよ美咲さんがあまりにも綺麗だったから」

「そんなお上手、言っても遅いわ。下着を返して」

「最後のスポットがあるんだ、そこへ行ってから返すよ」

「もう帰るわ‥エッチなことばかりするし」

「でも美咲さんも感じていたよ」

それは事実でしたので何も言えませんでした。

「さぁ行こう」

圭太君に強引に引っ張られて、カップルたちのスポットであるシーサイドへ行きました。

そこは海の見える公園のようなところでした。

周囲はカップルばかりでベンチに座ったり海辺に出て騒いでいるカップルも居ました。

そして圭太君は、少し離れたところに私を案内して、ベンチに座りました。

「今日は楽しかったよ、綺麗な美咲さんとデートできて」

「圭太君は満足したかもね。エッチなこともたくさんやったし」

「美咲さんは満足しなかった?」

「さぁどうかしら」

と言ったものの、正直、満足している自分が居ました。

それは‥主人と長く別居が続き離婚直前になっている私にとって、年下の可愛い男の子とのデートは、新鮮味があったからかもしれません。

「美咲さん‥とても綺麗だ」

「そんなに何度も言うと嘘っぽいわよ」

「そうかな自然に言っているだけだよ」

「13歳も年上のおばさんよ。圭太君ならもっと若い女の子がお似合いよ」

「メールでも言っただろ年上の人が好きだって、美咲さんは理想の女性だよ」

「ただのおばさんよ‥綺麗じゃないわ」

すると圭太君が私の頬を両手で触り

「ううん、とても綺麗だよ」

圭太君の唇が近づいて来ると私は自然に目を閉じました。

そして唇が重なり舌が入ってくると私は絡ませていました。

初めてのデートで何度もキスをしたのは生まれて初めての事でした。

「好きだよ美咲さん‥」

「今日はエッチなことしてごめんね‥でもどうしても我慢できず‥」

キスを終えて間近で圭太君が言うと私は

「ううん‥男の子だから仕方ないわね‥」

そう言うと自分から圭太君に激しくキスをしてしまいました。

そして圭太君の手がスカートの中に入り再びあそこに指が入ると、私は抵抗もせずに自然に両足を開きました。

そして圭太君は、私のシャツを捲り上げて乳房を愛撫していました。

あそこは既にビショビショ状態に濡れて身体も熱くなり、ピンと立った乳首を転がすように舌で弾かれると、全身に心地よい感触が走っていました。

そして「あっん‥」私は何度も恥ずかしい声を出していました。

やがて「美咲さん‥少しだけいい?」それはセックスを意味していることはわかっていました。

頭の中では‥それだけはダメ‥と思いつつ、身体は反応していました。

「ここでは‥いや」

「廻りは、みんなやっているよ」

すでに薄暗くなり、周囲のカップルは大胆にも屋外セックスをしていました。

圭太君は、私の膝上に乗ると、

「いいでしょ‥やらせてよ」私が小さく頷くと、

圭太君はすぐにペニスを取り出して、股間に当てました。

「あぁぁぁ‥」そして触れた瞬間にスボッ‥

「あっう」激しい痛みと衝撃が走りました。

長くセックスレスだった私のあそこは閉じていたのでしょうか、圭太君の太くて大きいペニスが入るのには十分な広さでなかったのは事実のようでした。

「痛い?」圭太君が言うと「うん‥少し」するとゆっくりとピストン運動を始めました。

やがて痛みも無くなり全身に心地よい感触が伝わっていき

「あっん‥あぁぁぁ‥」

私の喘ぎ声が激しくなりました。

「美咲の中に入ってる‥とても暖かくて気持ちいいよ」

口元で囁かれてすぐにキスをされていました。

私の乳房を両手で揉みながら

「形もいいし最高だね」

「あっん‥」

乳首を指先で弾かれると思わず声が出てしまいました。

「恥ずかしいわ‥あまり見ないで」

そして次第に圭太君の腰の動きが早くなり激しくなると

「あっんあぁぁぁ」

「美咲さん‥出そうだよ」

「あぁぁいいわ出してぇ」

「中へ出していい?」

「いいわ‥出してぇ」

その言葉が終わらないうちに圭太君の暖かい体液が注がれました。

若い子の回復力は、驚くものでした。圭太君は再び勃起して2度目が始まりました。

「あっん‥あぁぁ‥」

2度目になると最初より激しくなり

「あっあっあっん」

子宮の奥深くへ突き刺されているような感触が走っていました。

「あぁぁ奥まで入ってるわぁ‥壊れそう」

「まだ入れるよ、もっと奥まで」

「あっん」私はその瞬間に叫んでいました。

圭太君の一突きが、まるで子宮に届いたような気がしました。

「こんなの初めてだわ‥あぁぁ感じるぅぅ」

もう私はメロメロ状態になっていました。

そして3度目は、バックからでした。

私は両手をベンチに付けてお尻を高く上げました。

そしてバックから圭太君のペニスが入ると‥

すでに壊れそうなあそこは敏感に反応していました。

「あっあっあん‥もうダメ‥いっちゃいそう‥あっあぁぁ」

そして3度目の射精は、お尻の上に放たれて、私は放心状態で、そのままベンチに倒れるように横になりました。

激しいセックスの余韻が全身に残ったまま。

人妻ヒルサガーリで出会って以降は圭太君のセックスに溺れて彼の近くにいるだけで濡れてしまいます。

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