彼氏にはお願いできないようなエッチ

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心地よい締め付け
先日、U25セフレ掲示板でメル友だったユリと会った。

自分は都内だが、ユリは栃木に住んでいるので、中間地点で会うことにした。

まだJKで、去年のクリスマスに同級生の彼氏と初体験を済ませたばかりだが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコだ。

彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたいと言う。

オナニーではイクが、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないらしい。

とある駅前のマックで待ち合わせをしていたが、電車で意外と早く着いてしまい、コーヒーをおかわりしたほどだ。

(店によってはおかわりOKなんですね)

5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコが走りこんで来て、開けきっていない自動ドアにぶつかってしまった。

「だいじょうぶ?」
「すみませんー!大丈夫です!」

「ともきですけど」
「あっ!ともきさんですか?恥ずかしいー!」

「はじめまして(笑)」

後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たという。

近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方だが)には珍しく律儀なコだ。

小柄で一見幼く見えるが、胸はEカップあるという。

最近は貧乳の女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまった。

すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブホにIN。

部屋に入ると、軽く抱きついてみた。

「なんだかお父さんみたい・・・」中学生の時に両親が離婚して、母親の実家に入ってからはファザコンの気があるらしい。

ユリの体に手を回していた腕を、ぎゅっと強く抱きしめた。

「ふぅーん・・・」鼻で鳴くような声をあげた。

キスをしようとしたが、身長差が25cmくらいあるので、髪にキスするような感じになった。

するとユリのほうから背伸びをしてくれて、お互いの唇を柔らかなタッチで確認することができた。

「今日はいっぱいイカせてね・・・」
「もちろんだよ。失神しないようにね」
「やだー」

舌でユリの閉じた唇を軽く開けると、期待に溢れてユリも舌を差し出して来た。

唾液を絡ませ、ねちょっねちょっといういやらしい音が、お互いの気持ちを高めた。

そのままベッドに倒れこみ、ユリの口の中に唾液をたくさん流し込み、ユリに味わってもらった。

ユリもたっぷりと唾液を絡ませた舌を伸ばし、糸が引いた状態で、何分も濃厚なキスをしていた。

耳に舌を這わせると、もうピクピクと体が反応している。

そのまま首筋に移動して、走って来たからか、少し汗のようなしょっぱい味を楽しんだ。

「シャワー浴びてないケド・・・」
「いいよ。そのままのユリを味わいたいんだ」

「恥ずかしい・・・」
「大丈夫。まかせて」

服が乱れないように丁寧に、上半身を脱がせ、ブラの上から揉みしだく。

「はぁーん。あん」

十代のEカップバストは張りがある。押してもすぐに押し戻すような弾力がある。

ホックをはずし、ブラを下からまくりあげると、肌と同じ色の乳首をした初々しい、しかし豊満なバストがカップからはじきだされた。

思わずむしゃぶりついて、乳首周辺を舐めまわす。

「あぁっ!アーン!感じる・・・」少し勃起してきた乳首を、唇で軽く挟んでみた。

「あっ!ふぅーん・・・。それ、いい・・・」軽く唇でハムハムとはさんで、いきなりチュッ!と吸い込んだ。

「はぁっ!あふぅ!」吸われるのが好きなようだ。

チュパチュパと思いっきり何度も乳首を吸った。

「あぁん!あん!いやーん」腰がクネクネしはじめた。

とっさにユリの両腕を上に上げ、脇の下に軽く舌を這わせた。

「いやーん!そこは・・・」なんともおいしいユリの汗の味。

今まで脇の下など、舐めてもらったコトはないようだ。

脇の下全体を舐めまわし、ユリを今までに無い快感を味わってもらった。

スカートを脱がせ、パンティ一枚にすると、アソコの部分がもう濡れているのがわかる。

「ユリ、もう濡れ濡れだよ」
「いやーん!」

パンティの上から舐めて見る。

かなり濡れていて、パンティの生地から染み出してきている。

その恥ずかしいジュースをジュッジュッと吸ってみた。

「やーん!恥ずかしい!」いよいよパンティを脱がす番だ。

そっと腰の両端を持って、するすると引き下げる。

なんと毛が薄いことか。

最初はパイパンか?と思ったが、薄くラビアの上部に生えている程度で、軽く足を開くと「丸見え」になってしまう。

「かわいいね。ユリのおまんこ」
「恥ずいよー。見ないでー」

「もっと見せて」

そう言って、思いっきり足を開き、いわゆるM字開脚をさせた。

ぱっくりとユリの中心が開かれた状態になった。

膣口からは、エッチなジュースがてかてかと光って溢れている。

そのジュースを、ペロッ!と一舐め。

「ひゃうん!」膣とアナルの間をチロチロと舐めた。

「あぁーん!ぃやーん!あぁっ!」ここも舐められたことがないようだ。

「それでは」と思い、ユリのかわいいアナルをそっと舐めてみた。

「いやっ!そこは!あぁん!」そういいながら、感じているようだ。

この際、たっぷりと舐めてみようと思いアナルをしつこく何度も何度も、舌を上下、左右、と舐めまわした。

「あぁーん!はぁっ!ダメ!ダメ!」

舌を硬く尖らせて、アナルの中心に埋め込んだ。

「きゃぁん!きゃぁ!それ・・・あ、あ、あぁ、あッ・・・!」

腰がクネクネと回りすぎ、制御が効かない状態になった。

今度はいよいよユリの一番感じるところだ。

膣からじゅんじゅん出てくる愛液を舌にからめ、かすかな酸味を感じながら柔らかな肉襞の間を、舌先でえぐるようにする。

「あぁっ!ともきさぁーん!」

声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ますます熱心にその部分を舐めしゃぶった。

ユリのクレヴァスは、ますます柔らかくほころび、とろとろと熱い蜜を溢れさせている。

「あン・・・ンあぁ・・・・・・あぅ、ン、んぅン・・・あっ、あっ、あっ・・・!」

次第に声のトーンをあげながらユリは、ぎゅっ、とシーツを握り締めた。

舌先でクレヴァスの上部をまさぐり、クリトリスを探した。

皮を被っていてなかなか顔が出て来ない。

すると「ひあああああッ!」ユリがひときわ高い声をあげたことで、快楽の小突起に到達したことをがわかった。

なんとも小さい、クリトリスだ。

手で皮を剥いてようやく確認できるような、2ミリくらいの小さなボタン。

乱れているところをもっと見たくて、忙しく舌を動かした。

クリトリスに舌先を当て、ちろちろと素早い動きでくすぐる。

ユリは、初めて本格的なクンニリングスに戸惑ったが、次第に声を荒げて「ンあッ!き、きもちイイ・・・ッ!」ユリは、はしたなくも腰を浮かせてしまう。

ぴちゃぴちゃという、いやらしい音が、部屋に響いた。

「ン・・・・・・ダ、ダメ・・・・・・もう、もうダメぇ・・・・・・っ!」

ひくっ、ひくっ、とうねるユリの体を押さえつけるようにしながら、唇に挟んだクリトリスを吸引した。

「んんン・・・・・・ッ!」ビクン!と最初の絶頂に達したユリは、ヒクヒク太腿を痙攣させている。

「ともきさん・・・今度はコレで、して・・・」ねっとりとした視線でオレの顔を見ながら、ユリが淫らなおねだりをする。

そっと右手が、オレの勃起しまくったペニスを握った。

「太ぉい・・・素敵・・・」そう、オレのモノは長くはないが、太くてびっくりされることがある。

ユリの右手に導かれるまま、その屹立を、しとどに濡れたあそこにあてがう。

絶頂を迎えたばかりのユリの花園はさらなる蜜に濡れ、触れただけの亀頭部に、ぴったりと吸いつくようだ。

「柔らかい・・・・・・」敏感なペニスの先端にユリの靡肉を感じ、オレは思わずそうつぶやいてしまう。

想像していたよりもはるかに柔らかく、魅惑的な感触だ。

ユリの指先と、そして自らの本能に導かれながら、ゆっくりと腰を進ませた。

よく、初めてするコにはなかなか挿入が上手くいかない、などという話を聞くがユリの中への侵入は、意外なほどスムーズだった。

ふと気がつくと、ユリが腰を動かして角度を調節してくれているからだ、ということがわかった。

しかし今は、ペニスが入っていくたまらない快感だけが、オレの脳を支配している。

「んン・・・・・・」上気した顔をわずかにそむけ、切なそうにその細い眉をたわめているユリの様子が、ますますオレの中の牡を刺激する。

そして、ようやく、ユリの中に、ペニスが収まった。

そのまますぐ射精してしまいそうなほどの快感だ。

ユリの膣内の温度と、心地よい締め付けが、じんわりとペニスを包み込んでいる。

「ともきさん・・・・・・」ユリが、目許を桃色に染めながら、オレの目を見つめた。

そこにはもう高○2年のコではなく、明らかに大人の女性の妖しい瞳があった。

「お願い、動いて・・・」恥ずかしそうに、そうおねだりする。

オレは、こっくりと肯いて、ぐっ、と腰を動かした。

「あン・・・・・・!」その動きだけで、ユリは、小さな悲鳴を上げてしまう。

オレはようやく本格的に腰を使い始めた。

「はぁっ・・・あ・・・・・・あン・・・・・・はァ・・・・・・あう・・・・・・」ピストンに合わせるように、ユリは細い声をあげ、妖しくその小さい体をうねらせた。

ずりずりと膣内粘膜をこすりあげるペニスを慕うように、熱く濡れた肉襞が淫靡に絡みつく。

シンプルな動きによってもたらされる快感に、二人とも夢中になって、互いの体に腕を回した。

「んうン・・・・・・」ユリは、うっとりとした喘ぎをもらしながら、オレの舌に、情熱的に舌を絡めた。

「気持ちいいよ・・・ともきさん、さいこぅ・・・」キスの合間に何度もそう繰り返し、そして再び、キスをする。

「こんなエッチしたことない・・・っ!あぁん!あん!」ユリは、恍惚とした表情で、奇妙に幼い声でそう言った。

そして、その細い足を、オレの腰に絡みつけ、引き寄せる。

「ンあっ!」「あアン!」ひときわ深くなった結合に、二人は同時に声をあげた。

そして、二人の間にある隙間をなくそうとするかのように、しっかりとお互いの体を抱き寄せる。

結果として、大きなピストン運動ができなくなり、オレは、ぐりぐりと腰をグラインドさせた。

「ンあああああああッ!」思わぬ攻撃に、ユリは、はしたなくも高い声をあげてしまう。

「イイ・・・・・・イイの、ともきさぁん・・・・・・ンあッ!き、きもちイイ・・・・・・ッ!」
「オレも・・・・・・ああっ、す、すごい・・・・・・」

オレは、少しでも長くユリと繋がっていたくて、こみあげてくる射精欲求に必死になって耐えた。

耐えながら、ユリの脚を振り切るような勢いで、再び激しく腰を動かす。

「あううううううッ!」腕の中で、ユリの肢体がびくびくと震え、熱くたぎるペニスを強烈な締め付けが絡みついた。

煮えたぎる白い欲望が、オレの我慢の限界を突破する。

「あっ、ああっ、あ-っ!」オレは思わず声をあげながら、ひときわ強くユリの体内に自らを打ちこんだ。

そして、ユリの体の最も奥の部分で、大量の精を迸らせる。

「ともきさぁんっ!あ、あたし、イクうううううううううううううッ!」

びゅるるっ!びゅるるっ!びゅるるっ!と何度も何度も体内で熱い精が弾け、子宮口を激しくノックされる感覚に、ユリも強烈なエクスタシーを迎えていた。

射精は、いつまでもいつまでも止まらない。

そして・・・・・・「ともきさん・・・。最高・・・。よかったよぉ・・・」そう言って、ぐっすり眠りこんだ。

もっと近くに住んでいれば、U25セフレ掲示板のユリでもっと楽しめるのだが、こればっかりはしようがない。

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更新日:2019/02/19

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ゆいこさん
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  • 年齢:34歳
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  • 年齢:22歳
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  • コメント:職場も家族も女性ばかりで男の人と接する機会が皆無です。
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ちょこさん
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  • 年齢:26歳
  • 身長:156~160
  • 体型:標準
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  • コメント:この歳で恥ずかしいけど、あんまり人には言えない趣味があります><そういうの偏見ない人、声掛けてくれたら嬉しいです♪出会い・・・
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ミオコさん
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  • 年齢:20歳
  • 身長:146~150
  • 体型:未選択
  • 性格:幼い系
  • 職業:販売・デザイン
  • コメント:ここはあくまでも「手段」だからすぐに会える人だけでお願い♪
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更新日:2019/02/19

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