一番エロくて従順だった女-1

優香(仮名)という28歳の女性と出会った。

出会いはとあるセフレ掲示板。

確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う。

俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるし、さくらかなと思いながらメールを飛ばしてみた。

するとしばらくして「会いたい」みたいな返事。

早速その日からメールをしあった。

そして、人妻カミテラスに書き込みから2週間後に会うことになった。

とある駅前で待ち合わせ。

人妻カミテラスで写メ等は交換してあったためすんなりと会えた。

とりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。

最初は二人とも緊張しているもの。

ご飯を食べながら色々話していると、優香はソフトなSMに興味があるらしかった。

俺が「優しく縛ってあげるよ」と言うと少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごく可愛かったのが印象的だった。

レストランを出てそのままホテルに入った。

部屋に入ってとりあえずお酒で乾杯することにした。

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。

隣に座りビールを飲みながら話をした。

少しするとお酒には弱いらしく、優香は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。

今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オナニーする時はレイプばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。

一瞬びっくりした優香だったがすぐ力が抜けるのがわかった。

俺はキスをしながら優香の胸に軽く触れた。

ビクッとしたがすぐに優香から吐息が漏れてきた。

着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。

強く握ると優香の吐息は喘ぎに変わった。

そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。

スカートを少し捲り太ももを擦る。

いきなりあそこにいかない焦らしも大切だ。

キスを続けながらあそこ以外の身体中を擦るように触ってみた。

優香はすでに喘ぎ声をあげていた。

俺は先ほどの優香の希望通り、次に進むことにした。

ロープは持ってきていた。

が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。

いきなりロープは使わない。

まず目隠しをした。

そして腕を頭の上で縛る。

少し抵抗する仕草を見せる優香。

それがまた俺の興奮を誘う。

とりあえずこの状態でイジメてみる。

片手で優香の手を押さえ胸の回りを触る。

それだけで優香は「あっ・・・」と声を出す。

「こうやってやられたかったんだろ」何も答えない優香に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、優香は恥ずかしそうに・・・。

優香「いや・・・して欲しい・・・」
俺「すぐ答えなかった罰だ。どぉして欲しいか言ってみろ」
優香「・・・」すぐに答えない。

俺「ん?」俺が少し強く聞き返すと・・・。

優香「私のこといっぱい犯して下さい」優香なりの精一杯で答えた。

俺「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
優香「はい・・・」少し嬉しそうに言った。

俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。

少し触るだけで敏感に声を漏らす優香。

内ももを触り続ける。

だんだんと腰をもじもじさせる優香に俺は聞く。

俺「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
優香「ん・・・」
俺「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」

ここでさりげなく“ご主人様”という言葉を使う。

少し間が開いたあと・・・。

優香「あそこを触って下さい、ご主人様」俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。

それだけで優香はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ・・・」と言った。

軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。

少し強めになぞるともうパンツはぐちょぐちょになっていた。

俺「直に触って欲しいのか、優香?」
優香「はい、触って欲しいです。ご主人様」

我慢できないのか素直に答えた。

が、俺はここからもう少し焦らす。

俺「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
優香は「はい」

と言って俺のあそこに手を伸ばす。

目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。

俺「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
優香「ご主人様のを舐めさせて下さい」
俺「よし!いいぞ!」

優香はそっと舌を這わせ始める。

先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐める優香。

思ったよりもテクがある。

段々と硬くなる。

俺「俺のはどうだ?」
優香「おいしいです・・・それにおっきくなってきました・・・」

優香のあそこはもうびちゃびちゃだった。

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した。

俺はびんびんにそそり立ったあそこを優香に咥えさせたままシックスナインに移行した。

そして手マンをしながらクリトリスを舐めた。

優香は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。

「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」

優香はまだイッた余韻を残しながら

「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。

俺「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
優香「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。

目隠しされ手を縛られたままの優香は、俺に離れられ何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。

俺はいきなり優香を抱えた。

そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。

優香はいきなりのことに抵抗したが俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ・・・」と言って力を抜いた。

俺はそのあとも何も言わずに優香の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。

縛っている間中、優香は

「ごめんなさいご主人様・・・許して下さい・・・」等と吐息を漏らしながら謝っていた。

彼女の中でのイメージがあったのだろう。

縛り終えた俺は用意していたローターとバイブを取り出した。

ローターを優香のクリに当てる。

「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに・・・。

優香「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」

俺はローターを優香から離し「また勝手にイクのか?」と言うと「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声で優香が言った。

優香「ごめんなさいご主人様、我慢します・・・」

今度はバイブを優香のあそこに当てた。

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