女を錯覚させてセフレにする方法-2

そこを押す様に刺激する。

彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。

俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。

ゆかりはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。

「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」

切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって膣も浅いのか、指を伸ばすと奥のぷっくりとした子宮口に届く。

2本入れた指のうち中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早く掻き回す。

不意にゆかりの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。

どうやらイッたようだ。

彼女は目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。

俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。

ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないゆかりの脚の間に入り、パンツを抜き取る。

そのまま俺のちんぽを彼女の膣口に宛てがい腰を突き出すと、ニュルっという感じで亀頭が入った。

そのときゆかりは「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。

なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、彼女は「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけどそのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか早くも声をあげて感じ始めた。

俺はピストンしながらゆかりの耳元で「ああ、気持ちいい、ゆかり、可愛いよ」って何度も囁き続けた。

ゆかりも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。

俺はゆかりに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。

もちろん俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。

単に寝取りが好きなだけだ。

予想通りゆかりが何も言わないので「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って無理矢理言わせた。

それも一度じゃなくて何度も言わせた。

俺の経験上、好きじゃなくても冗談でも「好きだ」とか「愛してる」と何度も言わせると、マインドコントロールみたいになってホントに好きになることがある。

エッチしながらだと、より効果的だ。

だからゆかりにも何度も言わせた。

ゆかりに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを速める。

ゆかりがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら

「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」って叫びながらイキやがった。

もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。

言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的に“セックス=恋愛”と女は錯覚してしまう。

それを利用して今まで何人もセフレを作ってきた。

もうゆかりは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら「愛してる」と連呼するようになっていた。

挿入しながら服を脱いでいき二人とも全裸になって、色々な体位でゆかりをイカせまくった。

軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。

時間を見たら12時になってた。

ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。

俺もそろそろイキたいと思い「ゆかり、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと

「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、妊娠したって逃げちゃえばそんなの関係ないから

「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、あああああ、イク、イク」って言ってピストンを速めると

「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」って叫びながら、ゆかりは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、俺から逃げるどころか自爆していた。

俺はマジで気持ちよくて、一番奥、子宮口にチンコを押し当てながらビュービューと大量に射精した。

子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。

ゆかりは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩を挟んで二人でシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、俺とゆかりの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。

さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、バスルームの壁に手をつかせると、俺は突然バックからぶち込んで、尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。

ゆかりは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで触り心地は最高だった。

それに腰がめっちゃ細い。

尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。

この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか?人体って不思議。

そんなことお構いなしに、ゆかりはピストンに連動して喘ぎまくっていた。

ゆかりのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。

ただ身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、ゆかりはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。

ピストンしだしてから2分もしないうちにゆかりはガクガクして立てない状態になって「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言い始めたから腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。

さながらゆかりの体全体をオナホのように使っている感じだ。

「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、ハァハァ、ハァハァ」

ゆかりは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態でゆかりの背中を壁に押し付けた。

当然足は地についていない。

ゆかりはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。

そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

俺「もう出すぞ、中でいいよな?」

ゆかり「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

俺「あああ、ダメだ、出るぞ、『中に出して』って言え」

ゆかり「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

俺「愛してるよ、ゆかりっ!」

ゆかり「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までゆかりの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。

ゆかりは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。

その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

その後は、泊まることなく普通に帰って来た。

連絡先も交換したし、中出ししたくなったら呼び出そっかな・・・とか思いつつ愛人ビレッジで新しい獲物を探しちゃうんだよね

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