淫らなセックスを求める熟女人妻-2

密室化した彼女の口の中はたっぷりと溜まった唾液がローションとなり、無茶苦茶に動かす舌がペニスに絡みつき、粘りつくような性感がペニスを刺激します。

舌を動かすだけじゃなくて、溜まった唾液で口をすすぐようなグチュグチュとした刺激と、より一層激しさを増しながら左手でペニスを上下にシゴく手淫行為も加えられ、私は我慢も限界で、彼女の頭を押さえ・・・。

「出るよ!出すよ!」ペニスを頬張っていて喋れない彼女は「う、んん・・・」と声を出すのが精一杯で、そのまま彼女の口の中に射精してしまいました。

ドクッドクッと精子が吹き出す度に腰が浮きます。

射精後、彼女はゆっくりと味わうように精子を飲み、時間をかけてゆっくりと丁寧にペニスの掃除をしてくれます。

なんとも言えない脱力感にも関わらず、ペニスを握り倒したシートの助手席で横たわり私を見つめながら・・・。

「とっても美味しかったわ。あなた精子・・・。いっぱい出ちゃったね。嬉しいわ」

喪服を脱いだ上半身の彼女は、ゴージャスなレースをあしらった黒いランジェリーと黒のブラジャーが共に右の肩紐がずれ落ちていて、形の良いDカップの乳房が露わになっています。

その彼女の妖艶な姿に、先ほど射精したばかりなのに彼女の中にペニスを挿れたい衝動に駆られてしまいました。

「ねぇ、また硬くなってきちゃってるわよ、あなたの・・・」

左手を伸ばし露わになっている彼女の乳房を揉み、右手は喪服のスカートをたくし上げ、透き通るような黒いストッキングと黒いショーツを荒々しく膝くらいまで下げて、それに合わせて腰を浮かせて脱ぎやすくする彼女・・・。

「して・・・。ねぇして・・・。私の中に欲しいのあなたの・・・」

彼女はペニスを握りシゴき、彼女の秘部を右手薬指で撫で、擦り、出し入れをし激しいキスを浴びせ合います。

荒い息遣いをしながら彼女は「あっあっあっか、感じちゃう・・・」と喘ぎ出し・・・。

お互いの耳、首筋を舐め合い、お互いの唇を貪り合うように重ね合わせ、伸ばした舌を絡ませ合いながら・・・。

閉ざされた狭い車内でワイシャツとズボンを脱ぎ、助手席で仰向けになってる彼女に覆い被さり荒々しく愛撫します。

左手で右の乳房を揉みながら乳首を転がし、右手は指を駆使し秘部をかき乱し、左の乳房に強弱をつけたキスの嵐を降らせます。

きつく吸ったり、舌で乳首を転がしたり・・・。

乳房を愛撫している時は一段と彼女の喘ぎ声も激しくなります。

彼女の秘部は奥から止め処なく溢れる愛液でビショビショになっていて、指で触る度にピチャピチャと、とても淫らな音を立てます。

膝下くらいまで下ろしたショーツとストッキングはそのままの状態で、彼女の両足首を掴み上にあげ、ペニスの亀頭を秘部の入り口に当てると・・・。

「い、挿れて・・・。ねぇお願い・・・。か、か、硬いの、ち、ちょ、頂戴・・・」

私はそのまま腰を一気に深く突き通したら悲鳴にも似たような彼女の喘ぎ声が・・・。

「あぁ~っ、入っちゃった・・・、す、すごいよぉ・・・」

そう叫びながら体を反らします。

ピストン運動をする度に

「あっあっあっ、いい、いいよ、すごいよ!」と激しい息遣いで叫ぶ彼女。

激しいセックスの熱気で車内が暑くなり、たまらなくなって車外に出て彼女に車のボディーに両手をつかせて背面立位で挿入をしようとしたら・・・。

「ダ、ダメだよ誰かに見られちゃうよ・・・」彼女がそう言うや否や、ペニスを突き刺すように挿れると・・・。

「あっあぁ~入っちゃったぁ・・・、ダ、ダ、ダメだよあっあっ、見られちゃうみ、見られちゃうよ、あっ・・・」

力弱く拒む声と大きく喘ぐ声がミックスされる彼女。

ここ1時間半ほど車や人は通っておらず、たとえ人に見られたとしても羞恥心よりも己の肉欲の方が勝ってしまっていてどうしようもありません。

喪服を足元から脱ぎ、黒いブラジャーも黒のショーツもランジェリー同様に豪華なレースと刺繍があしらってあり、とても気品を感じる下着を着用している彼女を背面立位で突きまくりながら、両手で両方の乳房を思いっきり激しく揉みながら彼女にキスを求めます。

それに応じて彼女もこちらに顔を向け、突かれながら舌を絡ませてのキスをします。

彼女はもう悲鳴にも似た喘ぎ声でと息遣いで「あっあっあっはっはっ・・・」と・・・。

「ねぇ感じる?感じるか?気持ちいい?」突きながら聞くと声にならない声で彼女は・・・。

「う、んか、か、感じる、よ・・・す、す、スゴイ、スゴイよ。か、感じちゃう・・・」

彼女を正面に向かせ、ショーツとストッキングを両膝下まで下ろしたままの状態でしたが、右足だけを脱がして右手で左足を持ち上げ、対面立位でペニスを挿入しました。

160cmくらいの身長の彼女が176cmの私に対面立位で下から上へ、その行為はまさしくペニスを突き刺すという感じで、私は腰を突き上げると彼女は爪先立ちとなり、喘ぎではなく悲鳴のように「あぁ~っ!す、す、スゴイよぉ!」と、私の首に腕を回し、しがみつきます。

お互いの顔が唾液だらけになるような感じがするくらい激しく淫らなキスをし続け、対面立位で激しく腰を突き上げていると射精を催してきます。

しがみつく彼女に・・・。

「イキそうだ。ねぇ、イッていいか?」

彼女は返事もままならなくて、ひたすら私を見つめ首を縦に振り、微かに「う、う、んう、ん」と頷くのが精一杯でした。

私はもっと激しく腰を突き上げ、上下のストロークの速さを増していくと、彼女はもう声も出せず、激しい息遣いで私に強くしがみつき「出る!出すよ!」と言い放ち、そのまま彼女の中に射精しました。

射精の瞬間に彼女も絶頂を迎えたようで、対面立位でペニスを挿入したまま、彼女は私に強くしがみついたまま、射精と絶頂の痙攣を二人で味わいました。

しばらく間、そのままの格好でいて、そのうち春先のまだ冷たい空気がとても気持ちよく感じてきました。

助手席のドアを開け、彼女を抱き寄せて座っていると

「すごく良かったわ。こんなの初めて」と長い長いキスを交わしました。

彼女が外に出て私の前でしゃがみ込んで、精子と彼女の愛液でベトベトになって乾き始めてるペニスをフェラチオで綺麗に舐めてくれます。

「私とあなたの香りと味がするわ。美味しいわ」

とても嬉しそうな顔で丁寧にフェラチオをしてくれます。

街灯もない、月明かりに照らせての激しく淫らなセックスでした。

その後、ファミレスで食事をしてラブホに入り、性懲りも無くお風呂の中でセックスをし、朝は彼女のモーニングフェラで目覚めて朝食を一緒に済まして帰宅しました。

人妻熟女とのセックスを楽しんだ後、もうしばらくセックスは遠慮したいといつも思う事なのですが、2日も経てばまたしちゃうんですよねぇ。

それにしても人妻熟女の方々って、見た目や職業からは予想も出来ない淫らなセックスを、一時的な遊びや不倫という関係だと出来るんですね。

こんな人妻熟女の方々が人妻カミテラスには沢山いるのが信じられないですよねぇ。

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