どこに出しても恥ずかしくない変態に仕上げた女-2

「あ、ああ、もう出ます。出します」

そう言って、K代の太ももに発射した。

男性は、その後そそくさとありがとうとだけ言い残して去っていった。

「ティッシュないから、掬って処理しろよ」

「知らない人のを?それは勘弁して」

「お前が出させたんやろ?お前の太ももやろ?お前がどうにかしろよ」

「そんな・・・酷すぎるわ・・・」

やはりそうは言うものの、まだ唾が乾ききっていない手で精子を掬い、飲んでいる。

そろそろ俺も出したくなり、バックをしようとK代を立たせたところ、大学生(高校生?)くらいの若いのがまたジョギングで通りかかった。

彼もまじまじと見ている。

「お、またお客さんや。どうする?今度は舐めたるか?」

「またそんな・・・私も変態やけど、あんたもたいがいや」

彼の股間は、ジャージのため既に勃起しているのが分かる。

「ええよ、おっぱい吸うか?」

そう言ってやるともじもししている。

そりゃまあそうだろう。

「溜まってるもんな出したほうがえぇ。おっぱい吸って、すっきりしてけや」

「じ、じゃあ・・・」

と、彼はK代を立たせたまま、おっぱいを吸い始めた。

「あふっ、ぁあぁ、あなたに見られて、知らない人に・・・」

根っからの変態のため、もう感じ始めていた。

彼はおっぱい好きだったらしく、10分くらいは吸って揉んでいただろうか。

1回はK代もイったようなので

「そろそろどうにかしたれ」

「どうしたらいいの?」

「どうしたらって、彼に聞いてみ?」

「あの、どうすれば・・・」

「え、え、その、舐めてもらえますか?」

そう言うとかれ彼はジャージをずり下げ、チンコを出した。

K代はむしゃぶりついた。

ズポズポと音を立てて吸っている。

彼も恍惚の表情。

「下の方も使ってもらうか?」

しゃがんでフェラをしていたK代だが、もう諦めたのか何も言わなくなった。

K代をベンチに手を付かせ、彼に向かって尻を上げさせ、俺が穴を開いて彼に見せながら

「こっちの方がええって。入れたって」

彼も無言で、おずおずと入れようとするが、上手く入らない。

もしかすると初めてなのかもしれない。

「K代、手伝ったれ」

K代は後ろ手に彼のチンコを引き寄せ、ずぶりと挿入した。

「あぁ・・とうとう知らない人に入れられるように・・」

1分もしないうち、彼のピストンが急に早くなり

「ああああ、もう、イきそうっす、イきそうっす」

と言い、そのまま中に出してしまった。

元々ピルを飲んでおり妊娠の心配はなかったが、彼は急に現実に引き戻され

「すいません、すいません、も、もう気持ちよくって、出しちゃいました」

と慌てていた。

心配ないから大丈夫と言ってあげたが、まだよく分かっていないらしく、ダッシュで帰っていった。

「あー、ようけ出してったな。地面に垂れてるやんけ・・・俺のも出すからな」

彼の精子とマン汁で汚れた穴に、俺も突き刺してやった。

3P経験はあったが、中出し後の穴に入れるのは俺も初めてだった。

何か、滑り具合というか、違った感触だった。

俺も中に放出してやり、出したものを手に受けさせて飲ませ、お掃除もさせてやった。

いいように抜われ、汚れていくK代はとても綺麗に思えた。

小便くさいTシャツだが、どうせこんな事もあろうかと、シマ○ラの安いTシャツを着させており、値段的に捨ててもいいものだった。

だからTシャツで股ぐらを拭いてやり、ベトベトになったTシャツはこれはもう着れないなとゴミ箱に捨ててやった。

K代はミニスカしか穿いておらず、羽織るものもない。

その格好で駐車場に向かったが、その途中で20代前半くらいのカップルにすれ違った。

男は驚きながらも好奇の目線を、女は驚きと、軽蔑の眼差しを向けてくる。

カップルが行き去ってから

「あの子、凄い汚らわしい目で見てきた・・・」

「どうせ同じような体してて、やる事やってるのにな」

「どこまで晒せば気が済むの?」

「どこまでもさ。K代、こういうの好きで堪らんみたいやしな」

「彼女にここまでして、気がしれん」

そうだった、付き合っている体(てい)だった。

まあぁ愛せはしないが、汚れたK代は綺麗な事は間違いない。

しばらくそんなプレイを楽しんでいたが、あるとき右乳首にピアスを開けさせた。

またしばらくして海に行った。

暑い日だったが、海水浴シーズンから外れた田舎の海水浴場。

誰もいない。

暫くトップレスで泳がした後、岩場のところでK代に小便を飲ませていると、ギャル男3人組がやってきた。

俺らを見て、固まったが、目が釘付けだった。

この頃には命じるまま、どこでも誰でも股を開くよう仕込んでいた。

K代を立たせ、水着のパンツを下げて毛を見せながら

「よければどうぞ。こいつも喜びますんで」

「まじっすか?」

「おい、どうするよ?」

「じゃあお言葉に甘えて」

そんな感じで、ギャル男3人がK代に群がった。

「中に出してもいいですよ」

「ほんまですか!?」

あとはされるがままだった。

後で聞いたら、計7・8回はやられたという。

「姉さん、どんだけエロいんすか?」

「この前のY子なんて姉さんに比べたら全然だな」(Y子って誰だよwww)

「そんなに腰振られたら俺もたないっすよ」

などとギャル男たちは言っていた。

1年くらい調教して楽しんでいたが、K代が結婚どうこうという話を出してきた。

さらさらそんな気はなく、どうしようかと思っていたら、関東への転勤辞令が下った。

それを機に連絡を絶ったのだが、あれからどうしている事か・・・ただ、どこに出しても恥ずかしくない変態に仕上がった事だけは確かだ。

家出ガルネルで仕込んだ中でもピカイチであることだけは間違いない!

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